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スポット

鈴木重成建立供養碑

石碑・記念碑
この供養碑は、島原・天草一揆終結後、10年目の慶安元年(1648)、初代天草の代官となった鈴木重成が僧侶の中華珪法(ちゅうかけいほう)を招き禅僧100余人を集めて慰霊の読経を行い土地を清め、建てたといわれるものです。碑文には、鬼理志丹之宗徒、益田四郎の文字が見え、また天草と当郡(有馬)と長崎の三箇所に頸を埋めたことなどが記されています。
住所
長崎県南島原市南有馬町乙856
Url
URL
カテゴリ
石碑・記念碑
Tel
0957-73-6705
アクセス
島鉄バス南有馬小学校前バス停から徒歩で10分
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